寄付先について。

寄付先について

こんにちは

RIELE(リエル)です。

無事に4月、5月とRIELE(リエル)の売上の一部から寄付ができました。

寄付先は、途上国の子供たちに教育支援を行うe-Education さん。

▶e-Educationさんについて詳しくはこちらから。

こうした支援が実現できるのも、RIELE(リエル)を愛用してくださる皆さまのおかげです。

いつも、ありがとうございます!


寄付先は、昨年の秋からずっと悩んでいて、

これから続けていく事なので信頼できる所がよく、やっと決まりました。


e-Educationさんを知ったのは、たまたま中学の友人から代表の三輪さんの事を聞いたのがきっかけです。

(20年くらい?お会いしていませんでしたが…三輪さんは、私の中学の同級生です。)

海外を拠点にお仕事をしている事は、なんとなく友人達から聞いていましたが・・・
まさか、このようなお仕事をしていたとは…。

早速、e-Education さんのホームページを見て寄付金がどのような形で使われるのか調べてみました。

すると、「最高の授業を世界の果てまで届けよう!」という分かりやすいキャッチコピー。

そして、途上国の子供たちに動画で教育支援を行うという内容が記載されていました。

▶支援内容については、詳しくはこちらから。


動画で教育支援⁈なんだか新鮮で気になったので

きちんと自分で確かめたいと思い…直接会社へお話を聞きに行きました。

寄付先パンフレット

ご連絡すると代表の三輪さんは、お忙しい中時間を作ってくれ(三輪さんは、海外にいる事も多く、この時はたまたま帰国していましたが時期的にとても忙しかったはず…。)

今の海外教育の現状や動画を使った教育支援の方法など寄付金の使い道などを丁寧に教えてくれました。

   

お話しの中で1番驚いたのは、 

現地では子供達はみんな

「勉強したい」と言うそうです。

勉強したい子供

私は、日本で育ち当たり前に学校に行きましたが、

「勉強したい」と思っても、環境に恵まれず、

夢を諦めざるを得ない子どもが沢山いる事を改めて知りました。


少しでも、その子供達のために何かしていきたいと思いました。
そして、代表の三輪さんの教育への想いに共感し寄付先については、e-Educationさんにお願いする事に決めました。

毎月、少しずつですが寄付をしていく予定です。

ちなみに、先日お話したRIELE(リエル)のブランド名の由来「ファッションで笑顔になれる」という意味ですが、

笑顔になれるのは、アクセサリーをつける人はもちろん

「周りのみんなも笑顔に」という意味も込められています。

私たちにできる事は小さな事ですが、

みんなが笑顔で平和に過ごせる日々をお手伝いしていきたいと思います。


Have a nice day♥

武蔵小山のお店について詳しくはコチラから▶


▶︎ riele online shop

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